ゴルフ/泉パークタウンゴルフ倶楽部

コース

ゴルフの楽しさを存分に味わえるコース設計。

コース図

コース攻略のポイント

泉パークタウンゴルフ倶楽部:OUT 9H PAR36 / IN 9H PAR36

HOLES【1】PAR4/HDCP9
打ち下しのやや右Doglegで、難易度の高いパー4。ティーショットは、左クロスバンカーのやや右側狙いがベスト。
HOLES【2】PAR4/HDCP3
ティーショットは正面のバンカーとバンカーの間がベストポジション。左クロスバンカーの手前は窪地となっているので、確実にフェアウェイに打ちたい。
HOLES【3】PAR3/HDCP15
高低差最大26メートルのダイナミックな打ち下ろし。ティーショットは正面の木をあまり気にせずにピンの位置と風を計算して。風のないときは15ヤード程度マイナスしてクラブを選択。
HOLES【4】PAR4/HDCP7
ブラインドのミドルホール。ティーショットの狙い目は正面モミの木のやや右側。距離も短く比較的パーの取りやすいホール。右手杉林はOBゾーンが浅いため注意。
HOLES【5】PAR5/HDCP1
バーディを狙いやすいロングホール。ティーショットは正面の杉の木のやや左を狙って豪快に打つ。ロングヒッターは2オン可能。
HOLES【6】PAR3/HDCP13
修景の美しさと池越えの難しさを兼ね備えた印象的なショートホール。グリーン奥も池となっており、ワンオンを果たしたいショートホール。
HOLES【7】PAR4/HDCP11
のクロスバンカーを避け、左の土手方向が良い。セカンドはのぼりとなっており、見た目より距離があるので、クラブ選びは慎重に。
HOLES【8】PAR4/HDCP17
距離の短いやや打ち下ろしのミドルホール。正確なティーショットが必要。 セカンドはダウンヒルで距離感が大切。グリーンオーバーは特に禁物。
HOLES【9】PAR5/HDCP5
たっぷり距離のある右ドッグレッグの難ホール。ティーショットは正面の木に向かって豪快に。セカンドは右サイドクロスバンカーに注意。
HOLES【10】PAR4/HDCP10
ティーショットは左手クロスバンカーの右側が狙い目。花道が広いので確実にパーオンしたいホール
HOLES【11】PAR5/HDCP4
ティーショットの狙い目は正面の松の木。セカンドはグリーンとグリーンの中間狙いがベスト。両グリーン手前にはサイドバンカーがあるため注意。
HOLES【12】PAR3/HDCP18
高低差最大20ヤード打ち下ろしの池のあるショートホール。ティーショットは15ヤードほど少なめの計算でも大丈夫。手前の池には注意。
HOLES【13】PAR4/HDCP8
やや左ドッグレッグのブラインドホール。ティーショットは正面あらかしの木の左側を狙う。左手の杉林はOBゾーン。セカンドは打ち下ろしとなるので距離感に注意。
HOLES【14】PAR4/HDCP2
距離の長い右ドッグレッグ。ティーショットはセンターからやや右狙い。 距離がありしかも上りなのでセカンドは無理をせず3オンの気持ちで。
HOLES【15】PAR3/HDCP16
ティーショットはやや打ち下ろしとなるので、10ヤードほど短い計算でも大丈夫。風のあるときは、クラブの選択を慎重に。
HOLES【16】PAR4/HDCP12
左ドッグレッグのミドルホール。ティーショットはレギュラーティーから正面松の木205Y地点の左側が狙い目。セカンドからは打ち上げのため1クラブ大きめに。距離感に注意。
HOLES【17】PAR4/HDCP14
ティーショットで距離をかせぐには正面より左側狙い。但し左手の林越えはOBの谷があり危険。セカンドは上りのため1クラブ大きめに。
HOLES【18】PAR5/HDCP6
左右がOBとなっており、かつ右サイドにクロスバンカーがあるのでティーショットはセンターへ。セカンドは右OBとなっているので左サイドの山すそ狙いが安全。